2025年10月18日土曜日

みんなそれぞれ、どんなふうに日々を過ごしているんだろうと、 ふと気になることがあります。

 


みんなそれぞれ、どんなふうに日々を過ごしているんだろうと、

ふと気になることがあります。特別なことをしている人の話を聞くと、

少し距離を感じることもあるけれど、

誰かが「休日は何もせず、ぼーっとしてました」と言っているのを聞くと、

なんだかホッとすることもあります。

案外、そんなふうに過ごしている人も多いのかもしれませんね。

ある人は「洗車してたよ」と話してくれました。

それぞれのペースで、ちょっとしたことをして過ごしているんだなと思います。


ベロニカ


ベロ2Q

ベロニキュ


そう微笑んで、


ベロニカってなんだっけなぁ?

と。


実際のところ、みんながどんな休日を過ごしているのかは分かりません。でも、アンケートを取ってみれば、きっと見えてくる気がします。


私はというと、音楽を聴いたり、ネットを眺めたり、ぼんやり過ごすことが多いです。何か楽しい趣味を始めてみたい気持ちもあります。


でも、ふと思うのです。インターネットを見たり、音楽を聴いたり、本を読んだりして、家でのんびり過ごす人って、案外多いのではないでしょうか。ライブに通ったり、推し活をしている人もいるかもしれませんが、やっぱり「家や近所でゆっくり」が多数派な気がします。AI調べでも、そんな傾向があるようです。


そんな中で、インターネットに文章やコンテンツを投稿することが、誰かの休日をちょっと楽しくするきっかけになるかもしれない。そう気づきました。


だって、家でゴロゴロしている人は、きっと何か面白いものを探しているはずだから。


スキなDJのDJミックスを聴いて休日をダラダラ過ごすのも

なかなか、いいような気がしました。

「誰でも楽しめる」「気軽に参加できる」レベル

 


振り返ってみると、90年代はバンドブームの真っ只中。若者たちが自然にバンドを始めて、街には音楽があふれていました。それが仕事につながることもあって、夢が現実になるような、希望に満ちた時代でした。


2000年代になると、DJやクリエイターのブームが訪れ、誰もが挑戦できる空気が広がっていました。創作が身近になり、楽しみながら自分を表現できる場が増えていたように思います。


今では、バンドもDJもクリエイターも、始めるには少しハードルが高くなってきました。技術や表現のレベルが上がった分、気軽に始めるには勇気や準備が必要になってきたのかもしれません。


でも、かつての「誰でも始められて、仕事にもなるかもしれない」という空気感は、嫉妬を生まず、みんなが楽しめる雰囲気をつくっていたように思います。街も人も、自然と賑わっていて、何かが動いている感じがありました。


時代は変わり、今はSNSの時代。投稿を代行する仕事があるほど、誰もが関われる新しい価値が生まれています。「ちょっと覚えればできる」くらいの気軽さが、実はちょうどよくて、みんなが参加できる文化を育てているのかもしれません。


バンドやDJ、クリエイターも、ブームになったときは「自分もやってみよう」と思える空気がありました。そういう流れがあると、世の中が自然と楽しくなって、みんなが何かに夢中になれる。


最近、少し世の中が不安定に感じるのは、やることが見つかりにくくなっているからかもしれません。でも、誰かが何かを始めて、それが周りを楽しませて、賑わいを生む。そんな循環が、やっぱり素敵だなと思います。


AIとSNSが組み合わさって、また新しいブームが生まれたら、きっと誰もが気軽に楽しめて、笑顔が広がるような時代になるかもしれません。


だれもが楽しめるものにするために


何かがブームになると、「自分にもできそうだ」と感じて始める人が増えます。けれど、やがてその分野のレベルが上がっていくと、続けられる人と離れていく人に分かれていきます。できなくなった人は、次第にその分野を嫌いになったり、成功した人に嫉妬したりすることもあるでしょう。


そしてまた新しいブームが訪れ、同じことが繰り返される。そんな循環を感じます。


だからこそ、どんな分野でも「誰でも楽しめる」「気軽に参加できる」レベルに留めておくことが大切なのではないでしょうか。ハードルが高くなりすぎると、その文化自体が疎まれ、限られた人だけのものになってしまいます。成功するのは一部の人だけになり、そこに差が生まれ、分断が起こる。


スポーツも、音楽も、絵を描くことも、最初は「自分にもできそう」と思って始めるものです。時代が変わっても、年齢や場所に関係なく、誰もが楽しめるものであれば、決して“オワコン”にはならない。


たとえばゲームは、場所も年齢も問わず楽しめます。一方で、音楽やバンド、DJなどは、活動する場所や人間関係が必要になってくる。そうした環境が整っていないと、できる人が嫉妬されたり、嫌われたりすることもある。


市民権を得た街なら、DJもサッカーも日常的に楽しめるかもしれません。でもそれは、街によって違う。誰もが気軽に楽しめる環境がなければ、年齢を重ねたときに続けられなくなり、結果としてその文化は衰退してしまう。


だからこそ、持続的に楽しめるものにするには、ハードルを上げすぎないこと。誰でも、いつでも、どこでも、楽しめるようにすること。それが、文化を長く生かし続ける鍵だと思います。


2025年10月17日金曜日

誰でもできることに、ちゃんと向き合ってみる


 🪡 誰でもできることに、ちゃんと向き合ってみる


音楽をやっていた頃、心や体の調子を崩して、今は障害者として生活しています。日雇い派遣でいろんな仕事をしていた時期もあって、収入はいつも低め。でも、そのぶん街の空気や人の営みをよく見てきた気がします。


今思うのは、「普通に楽しい」と感じるベースで物事を進めるか、あるいは何か超越したものを持っていても、それが知られていない状態でいること。そのどちらかが、案外いいのかもしれないということ。


企業のプロジェクトって、誰が作ったか分からないまま進んでることが多い。でも、すごいと思えるものって、手芸とか簡単な作業みたいな“できそうなこと”の中にあったりする。そういうのが、今の自分にはしっくりくる。


だから、これからは「誰でもできること」に焦点を当ててみようと思ってます。この投稿や写真も、その一部です。


「一芸は道に通ず」って言葉があるけど、その“一芸”を、特別なものじゃなくて、日々の中にあるものにしてみる。そんなふうに生きてみようと思ってます。


🌿 日常と表現のあいだで、健やかに生きる


音楽やアートのような、特別なことをしている人に対して感じることと、誰でもできるようなことをしている人に対して感じることが、なぜか違ってくる。それがずっと不思議でした。


たとえば、日常の出来事をブログに書いたり、Instagramに投稿したりするだけなら、「それくらいなら自分にもできる」と思えて、特別な感情は湧かない。でも、それが絵や音楽になると、なぜか心がざわついたり、嫉妬のような感情が出てきたりするかもしれない。


そんな反応を見つめながら、最近は「それが健やかに過ごせるレベルであるかどうか」が大事なんじゃないかと思うようになりました。


誰かの表現が、見る人にとって心地よく響くものであれば、それはきっといい影響を与えている。そして、自分自身も、無理なく続けられる形で、日々の中にあるものを表現していけたら、それだけで十分に価値がある。


そんなふうに思えるようになった今、日常の中にある“できそうなこと”に目を向けて、そこに小さな光を当てながら生きていこうと思っています。

空がやけにシネマティックだった。


 空がやけにシネマティックだった。

でも今は、特に伝えたいこともない。

ただ、それだけの午後。


日本もっさり

計画の一部でしょうか?

2025年10月16日木曜日

Instagramを見ていて、あることに気づいた。

 Instagramを見ていて、あることに気づいた。

嫉妬されるようなこと、自慢に見えることは、発信するには重すぎる。

誰でもできて、誰もが楽しめること。

それを選ぶことで、まわりの空気はやわらぎ、つながりが生まれる。


特別であることが、必ずしも幸せを運ぶわけじゃない。

むしろ、日常の中にある「みんなでできること」のほうが、

深く、静かに、幸せを育てていく。


もちろん、超越した人もいる。

でも彼らは、自慢ではなく、喜びを分け合っているように見える。

その姿に、嫉妬ではなく、希望を感じる。


だから私は、

誰かを驚かせるより、誰かと笑えることを選びたい。

“すごい”より“いいね”が、今の私にはちょうどいい。

🌸幸せな結婚への想い🌸

 🌸幸せな結婚への想い🌸



私にとって結婚とは、
世界で一番相性がよく、
運命を感じられる人と、
穏やかで幸せな日々を末長く共に過ごすこと。
そんな特別な相手と出会えたなら、
それは人生の大きな喜びです。
もし出会えなかったとしても、
無理に形にこだわることなく、
自分らしく心地よく生きていけることもまた素敵な選択だと思います。
お互いを思いやり、
心から安心できる関係こそが、長く続く幸せの鍵。
皆さんにも、
そんな最良のパートナーとの出会いが訪れますように✨

2025年10月15日水曜日

平日の夜は、自分を大切にする時間。


 平日の夜は、自分を大切にする時間。

だからこそ、やることを選び抜いて、

心地よく過ごすことに決めました。
長くかかりそうなことは、

週末の楽しみにとっておいて、

平日は“ちょうどいい”を大切に。
早めに眠って、

翌朝すっきり目覚める。
そんなリズムが、

毎日に小さな幸せを運んでくれる気がします。
自分に優しく、

未来の自分にも優しく。


それが、平日の魔法です。

2025年10月14日火曜日

この機会に、心から必要だと思えるものだけを選んで暮らしてみようと思いました。

 


この機会に、心から必要だと思えるものだけを選んで暮らしてみようと思いました。


服も、清潔で着回しがきくシンプルなものを選んで、新品をユニクロなどで揃えて、ミニマルで気持ちのいい生活を始めてみたい。身の回りが整うと、心もすっきりしてくる気がします。

一方で、欲しいものリストはどんどん増やして、眺めるだけでワクワクする時間を楽しんでいます。高価で手が届かないものも、夢としてリストに入れて、車やバイク、服などを展示場で実際に見て触れて、想像を膨らませるのも最高の体験。

欲しい機材もリスト入り。YouTubeでじっくり下調べする時間も、静かだけど確かな楽しさがあります。

人それぞれかもしれないけれど、僕にとっては「ベストチョイスのために生きる」って、すごく大切なこと。選ぶことは、今を大事にすること。そんな毎日が、じわじわと幸せを育ててくれる気がしています。



2025年10月13日月曜日

意外と知らいない街の穴場を知った日

 


コンビニのパスタを食べて

自販機のカフェを飲んで
変な値段の高い置物を
見て大満足の
休日になりました。

このコース案外ありかも、、

意外と隠された事実のような
結果でした。

休日、何しようみたいな
感じでしたが。

ご飯を食べて
景色がいいところで
コーヒーを飲んで

変な高い置物を見る

このコースこそが最高でした。

一年ぐらい前の冬のことですが
トヨタのディーラーに変なファッションで車を見に行ったんですが
男なのにスカートまで履いてましたし、
カラフルなマフラーまでしてましたが。

優しい感じの店員さんが
席まで案内してくれて
コーヒーとお菓子を出してくれたんですね。
高い買い物ですから
もちろん車は買えないですが、
3回ぐらい見に行って3回とも
お菓子とコーヒーをくれたんですね。

こうやってメーカーは
ファンを獲得しているのかって
思いました。

他のメーカーのディーラーにも行きましたが
トヨタが一番いい感じでした。

トヨタ車を買うだろうって。
皆さまは違う考えかもしれませんが。

若干トヨタ車を買うことに
きめるかんじになりました。

免許はないですが。




新プロジェクトを 発足しました。その名もWAONFA

 


新プロジェクトを

発足しました。

「三本の矢 - warai / ongaku / fashion」WAONFA

  • “笑いは余白、
  • 音楽は衝動、
  • ファッションは姿勢。”


このプロジェクトは、日常の中に潜む「静かな革命」を拾い上げる試みです。

  • 「warai(笑い)」は、社会の硬直をほぐすユーモアとズレの美学。

  • 「ongaku(音楽)」は、衝動と感覚の記録。機材と身体が交差する瞬間のエネルギー。

  • 「fashion(ファッション)」は、思想の可視化。街に溶け込む哲学のスタイル。

三本の矢は、それぞれが独立しながらも、互いに響き合い、
“表現=生活”という地に足のついた思想を育てていきます。

このプロジェクトは、ローカルな空気感の中で、
ZINE、DJ、写真、言葉、服、音、笑いを通じて、
まだ出会っていない仲間との共鳴を目指します。

WAONFAは
「かっこよさ」より「おかしみ」。「完成」より「未完成の余白」。

これを軸に展開していこうと
思います。




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『中学生日記』—DJミックス+PDFアート集(mp3形式・デジタルフォルダ)

教室のざわめき、放課後の空気、
誰にも言えなかった言葉たちが、音になって揺れる。
このフォルダには、60分のDJミックス(mp3)と、
PDFアート集が封じ込められています。

音は記憶を撫で、
ビジュアルは日々の断片を拾い上げる。
“中学生的世界観”を、ACIDILLBAR的感性で再構築した、
ひとつの呼吸のような作品。

ZINE文化とDJカルチャーが交差する、
あなたの生活にそっと差し込む、静かな熱。

このユーチューブと同じ音源です。
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DJミックスを作ったらこの形で販売していくことに決めました。

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