2025年10月16日木曜日

Instagramを見ていて、あることに気づいた。

 Instagramを見ていて、あることに気づいた。

嫉妬されるようなこと、自慢に見えることは、発信するには重すぎる。

誰でもできて、誰もが楽しめること。

それを選ぶことで、まわりの空気はやわらぎ、つながりが生まれる。


特別であることが、必ずしも幸せを運ぶわけじゃない。

むしろ、日常の中にある「みんなでできること」のほうが、

深く、静かに、幸せを育てていく。


もちろん、超越した人もいる。

でも彼らは、自慢ではなく、喜びを分け合っているように見える。

その姿に、嫉妬ではなく、希望を感じる。


だから私は、

誰かを驚かせるより、誰かと笑えることを選びたい。

“すごい”より“いいね”が、今の私にはちょうどいい。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注目の投稿

距離感について

 あることを調べてたんですね そしたら距離が近い人や利益目的の人や媚びる人や計算高い人などは 影響力ある人はいやがるらしいということを知った 本能的に気づいて距離を置くらしいです。 迷惑な感じで近づいてくる人とかいたりしますけど あれって結構結果的には損をするんだとおもいました ...